自分的に英雄は4月生まれ
ザク「英雄、誕生日おめでとう」
セフィ「ザックス…覚えていてくれたのか?」
ザク「うん、昨日までお前に散々アプローチされたから。」
セフィ「嬉しいよ、ザックス」
ザク「俺は悲しいよ、食費削ってプレゼント買わされて」
セフィ「そんなものより俺は」
ザク「はいどうぞ!これやるから!んじゃな!(クルリ」
セフィ「待て(ガシッ」
ザク「はっ、は、離せェェエ!!(ジタバタ」
レノ「ザックス、教室で暴れるな、机壊したら弁償だぞ、と」
ザク「じゃあ助けろよ!友達の危機だろ!!(必死」
セフィ「婚約者への誕生日プレゼントがカップ麺とはいかがな料簡だ?」
レノ「あぁ、おまえらついに…」
セフィ「ご両親に挨拶もしてきたぞ(ニコリ」
ザク「婚約なんかしてねェエ!信じるなレノォォオ!!(汗」
セフィ「俺の質問に答えろ(ぎゅう」
ザク「いだだだだっ!?腰抱くな!すげー痛い!たぶん見た目も痛い!(昨日の名残」
レノ「痛々しいな(哀」
ザク「助けろよ!(泣」
セフィ「で、なぜカップ麺?」
ザク「カップの蓋の真ん中辺りに適度な大きさの穴開けて、かやくとか出して50℃くらいの湯を注ぐ!」
セフィ「で?」
ザク「溢れそうなくらい麺が伸び切ったら、お湯を抜く!」
セフィ「…で?」
ザク「そこに突っ込んで性欲処理でもしてくれ(割と本気」
セフィ「……俺は…」
レノ(珍しく会長が落ち込んでるぞ、と)
セフィ「俺は、お前をそんな21禁プレイを提案するような子に育てた覚えはない!ザックスは『プレゼントはお・れ☆』とか言うような純粋無垢な…!(泣きそう」
ザク「俺はあんたに育てられた覚えもそんな危険なプレイを提案した覚えもないし、お前の妄想に付き合うつもりも毛頭ない(こっちも泣きそう」
レノ(こいつらと一年間同じクラスとか本気で泣きそう)
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麺プレイ(詳細はご想像にお任せします
2007.4.23