漢字が読めません(byザックス)
注*ベッドインから始まります☆

















ザク「……ァー…(嗄」

セフィ「三回目だな(ニコリ」

ザク「…なんでそんなにげんきなの…(グッタリ」

セフィ「知ってるか、今みたいなのを世間では『ところてん』と言うらしい(キラキラ」

ザク「ちげーよ…ところてんって挿れたのと同時だろ…(萎」

セフィ「違う、後ろだけでイくことだ(キッパリ」

ザク「…ぁ、そ…(死にそう」

セフィ「つまり、後ろだけでもイけるほどに俺が開発s」

ザク「女の子!女の子連れてきて!!俺は女の子と触れ合いたい!!(バシバシ」

セフィ「照れるな、そのうちカップ麺プレイもしてやるさ(ニコリ」

ザク(うっわこの人絶対根に持ってる)

セフィ「…ところで」

ザク「何ですか」

セフィ「嬉しいよ(ニコリ」

ザク「何が…」

セフィ「今日はついに潤滑剤から卒業したよ(ニコニコ」

ザク「報告しなくていいよ!(涙」

セフィ「最近はおとなしくて嬉しいよ(バチコン」

ザク「きもい(白目」

セフィ「今の顔はさすがにアウトだな」

ザク「知るか!さっさと帰りたいんだよ俺は!おとなしくさせてやってんだからさっさと離せよ!(泣きそう」

セフィ「靡いてるんじゃないのか?」

ザク「……だ、断じて違う!!(必死」

セフィ「最初はあんなに痛がってたのにな」

ザク「今でも痛いよ!てゆうかお前のビッグコック突っ込まれて痛くない人類はいないよ!顔に似合わずでかいんだよお前!」

セフィ「その割にはしっかりところt」

ザク「あぁあもう黙れ!恥ずかしい!(真っ赤」

セフィ「照れるな照れるな(ニコニコ」

ザク「てゆうか早く抜け!いいから抜け!気持ち悪い!(バシビシ」

セフィ「それだけ元気ならもう一回くらい平気だな(ニコリ」

ザク「…ぇ?ちょ、何…ギャ、やめろォォオオ!!!(絶叫」













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何でこんなに色気ないの(自分でも不思議
気付いて無いけど完全に靡いてるザックスが可哀想(お前ェエ!


2007.4.30