「女の子の胸の谷間には、夢と希望が挟まってるんだよ」
(ザックス談)
ザク「女の子と触れ合いたい(ウズウズ」
レノ「率直だな」
ザク「ホントもう限界、セフィロスに近づくだけで鳥肌立つもん(ブルブル」
レノ「重症だな、と」
ザク「とりあえず、女の子の胸の谷間に挟まれたい。女の子の柔らかい体に触りたい。硬い胸板はもう嫌だ」
レノ「一種のトラウマじゃねぇか、と」
ザク「心に深い傷を負ってるよ(ホロリ」
レノ「ご愁傷様、と」
ザク「ほんと、最近やばいんだって」
レノ「はぁ?」
ザク「近づくと、鳥肌が立つ」
レノ「さっきも言ったじゃねぇかバカックス」
ザク「腰が立たなくなる」
レノ「……(雲行きが怪しくなってきた」
ザク「やけに体が火照る」
レノ「……(冷や汗」
ザク「抱きすくめられたらもう動けない」
レノ「………(消えたい」
ザク「下半身が反応、声聞いたら勃つんだって」
レノ「…………(いっそこいつを土に埋めたい」
ザク「俺、もう病院行ったほうがいいんじゃないかと思う(涙」
レノ「自覚してるなら、さっさと行ってこい(精神科にな!」
ザク「女の子以外にも下半身が反応したんだよ!この歳ですでに探知機イカレ始めてるんだよ!どうしよう!」
レノ「なら泌尿器科に行け!美人な女医に診察してもらえ!」
ザク「やべぇ、美人な女医に診察とかしてもらいてぇ(素直」
レノ「お前、最近会長に感化されてきたな、と(哀れみ」
ザク「ひっでぇなぁ!(プリプリ」
レノ「きもい(サラリ)
…ザックス、いいこと教えてやるよ」
ザク「何?」
レノ「たぶんお前、手遅れだ。」
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天然媚薬男と天然ボケ男がくっつく日は遠いのか近いのか(この煽り最悪
2007.4.17